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習近平主席 国賓来日に反対へのご関心・ご署名のお願い

令和2年 1月21日
 (公開後、訂正した個所が発生した場合はピンク色で明記します。)

 いつも本当に有難うございます。

 すでに昨年、店の方の12月28日のフェイスブックページでも、習近平氏の国賓来日に反対する署名をカレンダー配付などで皆さまにお願いさせて頂いておりましたが、あら

ためてここにお願いをさせていただくページを設置させていただきました。重複する内容が多いですが、何卒ご容赦いただけますと幸いです。

 過少な一介の通販店ごときが、本当に僭越でございます。 ただ、日本のすぐ先の未来を思いますと、微々たることでもせずにはいられないというが正直な気持ちです。

 今や人類の敵といっても過言ではないほどの目を覆うような人権弾圧をウイグル、チベット、香港等で行っている中共を世界が正面から批判している今、もし日本が本当に

習近平を国賓として招いてしまい、虐殺の血で染まった独裁者を天皇陛下に拝謁させ、引いては天皇訪中まで行うとしたら、日本は悪に手を貸す国に堕し、歴史に汚点を残

し、民主主義の敵になってしまいます。

 ひとえに、そのような悪夢のようなことが起きる前に、微々たることでもなにかしなければと、居ても経ってもいられなかった、というのが正直な気持ちです。

 どうか、我が国が絶対悪の片棒を担ぐようなことだけは避けてほしい、切実な願いです。

 何卒この趣旨をご理解いただき、私たちの大事な日本の将来、そして今中共の弾圧に命をかけて抵抗している人々の行為を無駄にしないためにも、どうかご検討をお願い

できますと幸いです。

●署名・反対の方法●

 署名運動は、当店が直接行っているものではなく、当方が平成29年から会員の保守系放送局 日本文化チャンネル桜様: http://www.ch-sakura.jp/  の関連団体 

 頑張れ日本全国行動委員会様 http://www.ganbare-nippon.net/ が行っておられ、左記のページで署名用紙がダウンロードできます。

 

 あるいは、こういった団体への署名には少し抵抗があるという方は、ぜひこちらの政府・官邸のページで直接声を届けてください。

 ほか、ご自身のSNSなどで、とにかくどのような方法でも結構です。国民が反対の声をあげることがなによりです。

 どうか、宜しくご検討をお願いできますと幸いです。なお、このお願いは当店の独自の意思で行っていることであり、一切の利益や利害関係はありません。

余談 日本のオールドメディアの残念さ●

 日本は産経新聞など一部のメディアを除き、多くが反日媚中の傾向が強く、これらのことに関心が薄いばかりか、香港のデモを若者が迷惑な暴動をおこしているかのごとく

報道を行っていたようです。事実は明らかに違い、これが結局台湾にまで波及し、絶対不利と思われていた民進党 蔡英文氏が再選されました。

 意図的に中国寄りの報道をしていたのはむしろ日本のおかしなメディアではないかと思われます。

 しかし、すでにこれらオールドメディアにだまされない ネットにはチャンネル桜はじめ、DHC 虎ノ門ニュースや日本放送など、もっと健全なメディアがあり、多くの慧眼をもつ

人々が真実とオールドメディアのおかしさに気づいてきています。 近年、特に朝日新聞の長年の捏造と反日姿勢がとりだたされるようになったのも象徴的なできごとです。

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(以下は、昨年〜新年初頭にお客様に配布させていただきました署名をお願いしたカレンダーの裏表紙に掲載させていただきましたお願いの文章のコピーです。)

 

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